大宜味村 長寿の里 芭蕉布の里 ぶながやの里 シークヮーサーの里
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年表にみる村のあゆみ

「大宜味村の画像風景」

【総務課】          

大宜味村の給与・定員管理の状況

大宜味村集中改革プラン

集中改革プランの主要な取組状況及び18年指針の取組状況

 

大宜味村技能労務職員等の給与等の見直しに向けた取組方針

【財務課】

むらづくり応援寄附金運用状況(平成21年度)

大宜味村財政比較分析表

大宜味村村財政状況等一覧表(17年度)

大宜味村村財政状況等一覧表(18年度)

決算に係る健全化判断比率及び資金不足比率について(平成20年度)

大宜味村ふるさと納税制度

【建設環境課】

ゴミの分け方・出し方

ゴミの区分・排出早見表

 

【企画観光課】

頑張る地方応援プログラム

【産業振興課】

事業実施主体等取組評価報告書

離島漁業再生支援交付金による取組概要

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大宜味マップ
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  本村は沖縄本島北西部、北緯26゚36′〜26゚43′、東経128゚5′〜128゚12′の間に位置しており、県都那覇市から北に約87km、北部圏の中心部である名護市からは約22kmの距離にある。

 西は東シナ海に面し、東は沖縄本島を縦に二分する脊梁山地を境として東村に隣し、北は田嘉里川をもって国頭村に、また南は山岳帯の分水嶺をもって名護市に隣しており、東西8km、南北14.4km、総面積63.12平方キロメートルの県内第8番目の広さを持つ。

 本村の総面積の約76%は森林で、ほぼ中央に標高300m内外の山々が連なっている。

 その山々を源として大保川(延長12km)をはじめ大小16の河川が東シナ海にそそいでいる。低地は極めて少ないものの、海岸に接する形でそり立つ急傾斜地の奥には標高150〜200mの広い段丘面が発達しており、古来ここに開墾地を求めている。

 海岸にはさんご礁が発達し、内陸の環境保護に大きな役割を果たしている。

 また大保川の河口部には内海の形を成す塩屋湾があり、マリンスポーツや養殖の格好の場となっている。

 土壌は、古期石炭岩からなるネクマチチ岳周辺を除いてPH4前後の強酸性土壌であり、農作物の種類を限定する要因となっている。

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大宜味村役場 〒905-1392 沖縄県大宜味村字大兼久157
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info@vill.ogimi.okinawa.jp